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スティッチがパツパツぢゃねーか!

誰に似たんだか。。。(-。-;
デブ犬くん(^O^☆♪
ドックランで
無視しやがったなぁ


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ホットおーれんじ(^O^☆♪

タイトル意味なし。。。
でもないかf^_^;)
オレンジのポピーがいいねd(^_^o)


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ドッグラン

うちの2匹は、、、
走らねえ~f^_^;)
だらしね~
。。。
主人とおんなじだろが(-。-;
って、彼らの声が聞こえるようなf^_^;)

でも、普段に比べたら好き放題できるせいなのか、モカはあちこちでゴロゴロ。

それはそれで、かわいかった(^O^☆♪

ちなみに料金は入園に含まれてました。


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くーるまにっ!

朝風呂に入って、、、いや、これだけでも自分には贅沢\(^o^)/って、ビンボーじゃf^_^;)

朝食しっかり食べて、、、これも、超非日常f^_^;)

チェックアウトの後は、すぐ隣の館山ファミリーパークへ。

モカとココをドッグランで遊ばせてあげようと寄りました。

で、南房ですから。
ありましたです。

ポピー畑。

もう少し後だと、道沿いのも咲いてたんでしょうけどね。

オレンジがとてもきれいでした。


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パティオの壁画

パティオを囲む建物には、夜には気がつかなかったのですが、壁画が描かれていました。
暖かい気候の館山、スペイン風の建物、明るい色彩の壁画。
いいですねぇ。
次回は、寒さを感じない季節に、この文化的風を感じに来たいですね。


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館山の朝です

普段はいつまででも寝ていたいのに、
旅行だと、多少早起きになりますf^_^;)
旅行だと朝ごはんも美味しいしね。

多少雲がありましたけど、日の出の頃は、かなり朝陽が射し込むいい朝でしたo(^▽^)o


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朝焼け

朝日がコテージの屋根の上から上がります。
オレンジ色に染まった空と雲の間から明るく太陽が顔を出して来ました。
太陽の光が当たり始めると、どんどん暖かさが感じられるようになるので、太陽ってすごいなぁって思います。


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温泉はやっぱりいいねーo(^▽^)o

1日目は食べ過ぎの後、ゆっくりとお風呂へ行きました。

展望風呂は、11時までということで、まずそちらへ行きました。

案内の通り流石に夜は何も見えませんでした。

屋上露天というのでもないので、星空を仰いで、というのはありませんでした。

もう一つのお風呂は、屋根付きの露天風呂とサウナがあり、充分に身体を温めることができ、全身にちゃんと血が巡りましたo(^▽^)o


お腹空いたね

モカとココもくつろいでる?
ケージで待たされてたから、ただ単にご飯待ち?


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中庭があります

ロビー裏にはパティオがありましたが、流石に冬はね。誰もいません。



夕食

夕飯は和食にしました。
途中で色々食べてるせいもありましたが、ボリューム満点。
朴葉焼きの味噌にピーナッツが入っているのが千葉らしいと思いました。
娘と相方は、フレンチのバイキングが気になったようでした。


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広々ロビー

チェックインで車をエントランス前につけると、迎えに来てくれました。
ちゃんと名前も確認してくれてました。
そのエントランスを入ったロビーはこんな感じです。広々。

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夜の帳

17:30にチェックインした頃は、夜の帳が下りる時でした。

海は見えなくなってましたが、コテージのライトが落ち着いた空気をくれました。


落ち着いて?!

なんとなく興奮気味のようにも見える。
まぁ、犬の心なんてわからないけど。

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コテージの部屋

部屋はコテージの3階でした。
階段が結構急でした。

モカとココは、見慣れない部屋であちこち臭いを嗅ぎまくって、ウロウロしてました。

でも、彼らも家においていかれたり、ペットホテルに預けられるよりいいかなと。

あ、違った。前に泊まったペットホテルではうちにいる時よりイキイキしてたっていう、近所の評判でしたf^_^;)


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宿泊先

この日の宿泊先は、アクシオン館山です。
じゃらんnetで3日前に予約したところ。
なぜここかというと、ペットOKだったからです。
いつも愛犬たちは、買い物でも家で留守番が多いので、連れて行ってあげたいかな、と思った次第です。

もっと安いところも、もちろん探してたんですが、自分の体調の悪さもあって、温泉がいいなぁと。

家人も久しく旅行に行ってないし、どうせ行くなら人間もゆったり、日頃の疲れを癒せた方がいいかなと選びました。

当初は、自分の母親が倒れて入院になったので、相方の親にはもう何年も会っていないので、会っておいた方がいいと、行くことにしていたのです。

でも、連絡をとってみたら、この日程は老人会の行事で予定が入っているとのことで、中止になったのでした。

宮城だったので、そこで一緒に温泉巡りもしようかと思っていたので、予定も空けてあったし、近場でもいいから、と考えたものでした。

良かったかどうかは、もっと後ろの方で書きます♪( ´▽`)

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枇杷倶楽部

あちこち、というほどでもないけど、富浦の道の駅 枇杷倶楽部に寄りました。
枇杷を使ったお土産は結構増えましたよねえ。
んで、なかなか気になる感じのがあります。
この枇杷倶楽部は、えっと、もう何年前か忘れちゃったけど、息子の太鼓の演奏を聴きに一人で訪れたところでもありました。
なんか懐かしいな。


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金谷の夕陽

金谷の夕陽です。
穏やかな日和で、夕陽も優しい感じでした。
でも、寒いは寒かったですf^_^;)

シルエットは娘っちです♪( ´▽`)

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車が乗れる船

金谷から久里浜へのフェリー。
昔、木更津と川崎のフェリーがあった時、男女七人夏物語?で、良介が通勤で使ってた設定だった。
その時乗ったら、タイアップでShow Meがかかってたりした。
船の上ってのも楽しいんだよねぇ。

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ばうむ

ギザギザのついた、鋸山バウムクーヘン売ってました\(^o^)/

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バウムクーヘンを作っているところ。
販売しているところのすぐ後ろで作っています。
この光景はなかなか購買欲を刺激してくれますね(^∇^)


海産物カレー

シーフードカレーは、カレールーは、まぁ、普通だけど、魚介がたくさん入ってたんで美味しかったです(^O^☆♪


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ダメじゃん

海鮮丼なんだけど、ダメだよねぇ、食べ始めてから撮ったんじゃf^_^;)

ウニもいくらもとても美味しかったです(^O^☆♪

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ばうむ2

バウムクーヘンを作っているところです。
この光景はなかなか購買欲をそそります♪(´ε` )

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まぁ、小旅行ですし

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昼食

金谷港のザ・フィッシュで昼食です。

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ゆっくりしたからね

時間に余裕があれば登ったんですけど。
鋸山。
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金谷港

金谷に来ました。
食べたばかりでしたが、また、食べましたf^_^;)
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観音様の影

観音様の影。
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富士山

富士山は薄っすら見える程度でしたけど、東京湾の見晴らしは良かったです。
風が強くて寒かったぁf^_^;)
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東京湾観音に来ました

ちょっと、という感じで東京湾観音に来ました。

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明けましておめでとうございます

今年も始まりました。
去年は、、、まぁ、色々ありました。
今年も、みいーんなに、良い年でありますように(^人^)

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取り返せはしないけど。

12月3日に母親が倒れた。いや、倒れていた。
前月11月の19日に、母親の体調がものすごく落ちていた。
翌日に生活環境を整え直したり、洗濯やカーペット替えたり。
10時間もかかってあれやこれややっていた。
19日にそれまで見ていなかった足の状態を見た。
湿布をずっと貼り続けていたとのことだが、真っ赤に腫れ上がり、湿布かぶれを起こしていた。
一緒に買い物に行った時に、ほとんど無口になっていた。
歳をとったからなのか、と勝手に思っていたが、足に痛みがあって痛みに耐えていたからなのかも知れない。
家に戻ってくれば、問いかけにちゃんと言葉で返してきたのだから、たぶん間違いないのだろう。今にして思えば。
26日に言った時には、少しよくなっていたと思ったのに、また、悪くなっていた。
真っ赤に腫れ上がった足首の湿布を剥がして軟膏を塗ってあげた後は、少し楽になったのか、表情も良くなったし、会話も良くなってた。
でも、それがまたぐっと落ちて、前より悪くなったようにさえ感じた。
7月に転んで以来、めっきり弱くなって、その後に2回も転んで、3回のうち2回は、周りの人が救急車を呼んでくれていた。
それなのに、救急車には乗らないと、頑なに断っていた。らしい。
そんな母親に、これまでずっと拒んできた介護保険の認定を受けてくれと、頼み込んでいた。
渋々ながら了解したかと思うと、すぐに嫌だといい始める。
その繰り返しだった。
もうすでに認知症の症状なんだろうなあ、と思っていた。
なので、無理にでも呼んでしまうかとも思ったものの、自分の仕事の関係もあって、休んでもうまく認定調査ができないようでは困るので、二の足を踏んでいた。
そんな優柔不断な態度がすべていけなかったんだなあ。
12月3日にいつものように、21:30頃に母親の部屋を訪ねた。
いつも寝る時間は11時頃なのに電気がついていない!
直感的に「死んでいるかも」と思った。
ドアをノックしても、声をかけても返事がない。
鍵を開けたが内鍵がかかっていて、全部がひらかない。
ドアの隙間から声をかけたが応答がない。
普段、あまり電気をつけないし、耳が遠くなっていたから、何かの拍子におかしくなってしまって、真っ暗な中にいるだけなのかもしれないと、声をかけ続けた。
テレビだけが相手だったのに、そのテレビもついていないのだから、そんな訳がないと、自問自答した。
その時、うめき声なのかなんなのか、とにかく声らしきが聞こえた。
ステー型の内鍵を何とか開けられないか試みたが、当然開かない。
何か道具を見つけようかと思ったが、倒れていることはほぼ確実で、正常な応答もできないのだから、一刻も早く状態を確認する必要があると思った。
119番しかない。ドアを開ける道具も持っている。
電話をしてことの次第を告げると、15分程度で救急車が来てくれた。
これまでの状態とドアの状態を話したところ、ドアのステーを切断すると判断され、エンジンカッターを持ってきてくれた。
ご近所には申し訳ないが、夜遅くにエンジンのけたたましい音が鳴り響いた。
瞬時にステーが切断され、室内に侵入したところ、母は台所にうつ伏せに倒れていた。
話しかけると返事があった。
しかし、返答の内容や様子がおかしい。
救急隊員の人が起こそうとするともの凄く痛がった。
右の腕と左の腰から下が。
痛がる声はとても大きくて、まだ生きるエネルギーはあると感じた。
排泄が苦しくなっていたので、介護パンツを買って、使っていたのだが溢れて漏れてしまっていた。
痛がり方はすごい、声はかすれている、言うことは昔の友だちが、今日来るのか?ばかり。
救急隊員の人とも話したが、唇の感想の仕方や衰弱の様子からすると、脱水症状ではないかとのことだった。
痛がる母を救急車に運び込んでもらった。
途中に長男に連絡をいれてきてもらっておいた。
長男も救急隊委員に聞かれて色々答えてくれていた。
そこに「火曜日に見かけて話した時は」とのことで、水曜日からは、この状態にあったかも知れないと推測された。
救急車に乗り込んで、受け入れ病院をしていてくれている間も、昔の同僚が来るのかと、しきりに聞いてきた。
俺が息子と解って聞いているのか、それもよく分からない感じがした。
いつも行っている病院は、当直の先生が専門ではないとのことで、隣街の病院になった。
問い合わせ3件目のはずで、早くに受け入れが決まったので、胸をなでおろした。
病院へ着いてすぐに先生たちが来てくれた。
臭いが酷いのに、みなさん本当にありがとうございました。
本人、右の腕と左の腰から下が痛いと
服を脱がせるためなどに動かすと
ものすごい勢いで痛がった。
着ているものが脱がされて廊下に出されたがものすごい臭いがした。
もちろん専門知識はないが、日数が経っている感じは確かにした。
唇がカサカサになり、目が泳いでいて、頬はこけていた。
同じことを何度も聞く。
右腕が上がらないと。
レントゲンが撮られたが、骨折はないとのことだった。
倒れている間に、身体の下敷きになっていて神経を圧迫したりしたのだろうか。わからない。
症状としては、「脱水症状」だった。
長男が声かけをし、妻が電話をした火曜日の夜から倒れていた可能性もあるとすれば、最大4日間の可能性があった。
部屋の様子からすると、とても一人では動かせない重さの椅子が位置が動いていた。
台所の椅子はもっと重いのに、トイレのドアの前に動いていた。
台所に敷いてあった薄いラグがなくなっていて、居間の方に移っていた。
同じラグが居間にもあったが、それもグシャグシャになっていた。
ベッドに少し便がついていて、寝室に置いてある他のものにも少しずつ便がついていた。
2週間前に排便の様子を見ていても、もう一人で生活をきちんとこなすのは無理だと話をしたくらいで、それでも自分がやっていること、服の汚れの認識不足などからすれば、倒れる前のものなのか、倒れた後のものなのかは判別できなかった。
身体の痛みからすると、倒れて何処かにぶつけたと思われた。
居間で倒れて椅子にぶつかって椅子が動き、居間の床で寒さをしのぐために、ラグを羽織おうとしたが、椅子が載っているので、這いずって台所のラグを引っ張ってきていたのだろう。
その後、水を飲もうとしたのか、トイレに行こうとしたのか定かではないが、台所に移動して流しの前で動けなくなったのかと思われた。
82歳だったが、自分で買い物に行くことを心の支えのように、私に話していた。
それは限界のサインだったのだろう。でも、気がついてあげられなかった。
幸いに命を落とすことはなかった。
でも、人生も終わりに近づいている頃に、苦しい、死ぬほど苦しい思いを一人でさせてしまった。
もちろん今日も病院にいる。
倒れた時より、ずっと顔色は良くなった。
毎日点滴を打ってもらっているし。
栄養の不足や偏りもなくなっていると思う。
倒れた時は、もうダメなのか?と思うほど、言動が不安定だったが、言葉も表情も落ち着いている。
もっともそれは、救急で運び込まれた翌日もすでに落ち着きを取り戻していた。
でも、頑張って一人で食事を用意して、トイレに行って、寝巻きに着替えて、必死に暮らしてたのに、一人では暮らせなくしてしまった。
でも、夏に転んだ後は、急激に身体能力が落ちていて、泣き言のような弱さが出ていた。
それなのに介護保険を拒んで、まだ一人で暮らすと言い張っていた。
なにがさせていていたのかわからない。
もしかして俺がそういうプレッシャーをかけていたのかも知れない。
母親は、倒れていた時の記憶がない。
きっと生死の境も彷徨っただろうし、記憶がないことくらいし方のないことだろう。
倒れる前から現れていた認知症の症状は、より顕著に現れるようになっている。
病院にいることも繰り返し言っているから覚えたものの、理解しているかとは言えない。
日付や曜日の認識も落ちていたので、フォトフレームにカレンダーを表示されて、意識を促すようにして、多少改善された気がする。
色々あるが、急いでもしょうがない。
年末年始を病院で過ごすことになってしまったが、一人で生きることの強迫観念からは解放されている気がする。
早くより良い環境にしてあげたいと思う。

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